お勧めツール
TriCaster
TriCasterをCMパンチがお勧めする理由は以下のような理由からです。
- たった80万(本体価格)で3カメスイッチングとVTR素材、PC画面切替可能な番組制作環境が手に入る!
- TriCaster(トライキャスター)は、コンパクトで持ち運び可能なシステムでライブや講演会などの収録に最適!
- TriCaster(トライキャスター)の素晴らしいところは、3台までのカメラ映像をリアルタイムに切り替えながら、ビデオ素材やテロップ、PC画面を自由にスイッチング(切り替え)しながら映像コンテンツを作成できる!
- シンプルなマシンだからこそ、セッティングも簡単なので、ビデオカメラ3台を使用するような収録でもTriCaster(トライキャスター)があれば、イベント、ライブ放送、、社内会議、セミナー、企業ビデオ、商品説明などの様々なコンテンツ収録を、いままでの常識では考えられない簡便さで実現可能!
- TriCaster(トライキャスター)は、インターネット配信機能がついているので、固定IPを持つWindws Media Serverがあればインターネット生放送まで実現可能!
- 生放送を行わない場合でもAVI形式以外にWMV形式でのファイル保存も可能なので、収録後保存ファイルをサーバにアップすればすぐに配信開始できる!
TriCasterのカタログPDF
Tricasterの操作説明(英語)
Traicasterで実際に収録したビデオ
弊社にて実際にTricasterを現場に持ち込んで撮影・編集を行ったビデオは「濱田美和子さんのオフィシャルサイト」に掲載されております。
TriCasterの各部解説

ライブプロダクション画面説明 *1
- ライブインターネットストリーミング *9、15
- プロフェッショナルタイトリング(テロップ) 30種類以上 *6
- デジタルビデオエフェクト(DVE) 100種類以上 *7
- ビデオキャプチャー *8
- ネットワーク入力 *15
- メディアエディティング *12
- バーチャルVCR再生 *3
- 画像シークエンス *4
- VGAプロジェクター出力 *14
- カメラセットアップカラーバックグラウンドクリエーター
- オーディオミキサー *10
- ヘッドフォン出力 *17
ハードウエア フロントパネル説明
- カメラ入力 (コンポジット、もしくはY/C) x 3 *19
- Phono マイク入力 x 2 *18
- ステレオRCAライン入力 x 1
- ファイヤーワイヤービデオ入力 x 1
- USB 2.0 入力 x 2
- RJ45 ネットワーク入力 x 1 *15
ハードウエア リアパネル説明
- ビデオ出力 (コンポジット、もしくはY/C) x 1
- ステレオRCAライン出力 x 1
- VGA モニター出力 x 1 *14
- DVI プロジェクター出力 x 1 *14
- インターネットストリーミング出力 x 1 *15
CMパンチが提供するTriCasterに関するサービス
- 社内向けTriCaster導入支援サービス
TriCasterは、皆さんが普段ビデオカメラをテレビに接続して映像を見るような気軽な感覚で、TriCaster本体とカメラを繋ぎ、スイッチを入れるだけですぐにテレビ番組をスタートさせることができる映像制作支援ツールです。
「社長メッセージを全国、世界各地に展開する社員に手軽に伝えたい」、「ビデオ社内報を作成したい」、「社員向けセミナーの配信を行い、実施効果をより確かなものにしたい」、「ビデオ・オンライン・マニュアルを提供したい」などのご希望をお持ちの企業様にTricasterの導入支援サービスをご提供します。
社内ブログなども活発になってきているようですが、そこにVideoCastを追加すればより効果的なコンテンツ配信が可能になるのではないでしょうか?CMパンチではブログツール、ムーバブルタイプ(MT)を映像ブログ対応にするシステムの開発も行っております。
TriCaster導入やご購入に関するご質問・お問合せはこちらのフォームをお使い下さい。 - 社外向けTriCaster導入支援サービス
「マーケット情報など即時性が求められる情報を自社から配信したい」、「オンラインショッピングにビデオ商品解説を追加したい」などインターネットで映像コンテンツを自社配信したい企業様にTricasterの導入支援サービスをご提供します。
今日の出来事、本日の特売品情報などリアルタイム性が求められる情報を映像を使って紹介することでサイトの独自性を確保できるのではないでしょうか?また、店内映像や湯気が立っている美味しそうな料理の映像や、美味しそうに食べるお客さんの映像などはきっとHP訪問者に好印象を与えるコンテンツになるはずです。
TriCaster導入やご購入に関するご質問・お問合せはこちらのフォームをお使い下さい。 - TriCasterでワンランク上のセミナー開催
TriCasterを使えば講演者の表情やNewTek社独自のテクノロジーにより、ネットワーク上にある各コンピュータの画面をビデオ素材の一つとして利用することもでき、スキャンコンバータ機能のように、プロジェクターなどへ直接出力することもできます。
これら機能を活用して収録した映像は従来行われていたセミナー収録ビデオよりもワンランク上の物が作成できます。CMパンチではTriCasterを持ち込んでの収録サービスも行っております。
TriCasterを使用してのセミナー収録に関するご質問・お問合せはこちらのフォームをお使い下さい。 - TriCasterでライブ収録
ライブビデオの収録は技術的な難しさや大量の専門機材が必要で新人アーティストなどが制作を許されることは非常に稀でした(音声と映像の同期と編集コストがかかるため、ライブの映像は使っているが、音はCDのものがほとんどでライブビデオを制作できるのはある程度セールスで成功しているアーティストだけ)。
レコード会社のプロモーションビデオ制作チームなどを使ったビデオレベル、タムコなどを使用したライブ音源のレベルを望むのであればそれなりの予算を投下する必要がありますが、ライブハウスの固定カメラとハンディカメラ2台の3台構成で、ライン入力とノイズマイクを使用して収録したライブビデオはライブハウスレベルのアーティストにとっては非常に強力なプロモーションツールになります。
TriCasterを使用、上記構成で収録したビデオは 、いままで会場内固定カメラや中途半端に動き回るハンディカメラの映像で我慢していたアーティスト、事務所の方々には必ずや驚きを与えると思いますし、生放送への対応や、ライブ終了直後に配信可能なTriCasterでのライブ収録は今後必ず注目されると思います。 - 弊社にて実際にTricasterを現場に持ち込んで撮影・編集を行ったビデオは「濱田美和子さんのオフィシャルサイト」に掲載されております。
デモンストレーションサービス(有償)
デモンストレーションサービスについてのお申込やお問合せは弊社制作部:03-5114-1305までお電話にてお問合せいただくか、フォームからお問合せください。