お役立ち情報

お役立ち情報 / うかつに会社でAmazon開けない、、、か(苦笑)

最近うちのスタッフがWebディレクションセミナーで仕入れてきた内容の中に

amazonのお勧めリストはあくまでamazonが勝手に勧めるもので、ユーザが勧めて欲しいものをカスタマイズできないのではあまり意味がない、、、というような内容のレポートを読んだところでした。

ついさっきAmazonの自分のアカウントを確認したのですが、その商品は勧めないで状態は性別の項目はもしかして入力してない(存在しない)から?という疑問が浮かんできました。

この性別の項目を含めるだけでもかなりこの状況は回避できそうな気がするのですが、AmazonでAV関係の機器を購入した後は会社や子供の前でAmazonを開くときは注意しようと思ったわたしでした。

話題は飛びますが、ちまたの古本屋さんが自分のところの在庫書籍の販売はマーケットプレイスを利用、新刊についてはアマゾンの販売手数料をwebサービスを利用して得ていくような形っていまどきな感じがしてます。

マーケットプレイスの登録情報を在庫管理に使ってしまうような考え方すれば、自社のIT投資も抑えることできる訳だし、、、あくまで思いつきの無責任発言ですので、まじめな突っ込みはご容赦ください(苦笑)

投稿者 staff : 2006年05月18日 01:20 | コメント (0) | トラックバック (0)

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